MMMとMTM
日経新聞の4/26付けの長い記事に目が思わず目が行きました。オシム@ジャパンという表題の記事で、武智幸徳というスポーツ記者が書いたものです。
3月21日に広島市で児玉更太郎安芸高田市長にお会いし、次回は安芸高田市を訪問し、川根振興協議会を見せていただきますと申し上げたことを、この週末に実現できました。
永田町の勉強会で、小田切徳美明治大学農学部教授から限界集落についてのお話を伺いました。また、阿智村の岡庭一雄村長にも限界集落に関して現場の声をお伝えいただきました。御両者の話の概要は以下のとおりです。
コミュニティ活性化の議論をしていて、「地域担当制」の導入ということがよく話題になります。「地域担当制」とは、一般的に、市町村職員が、普段の仕事とは別に、市町村内の地区担当になり、町内会の会議に参加したり、その地区の住民の方の話を聞いたりするという仕組みです。
東京アメリカンセンターというところでは定期的に米国関連の講習会を開催しています。各界のオピニオンリーダーに声をかけ、硬軟織り交ぜた講演会を連続的に実施しています。
4月6日の夕方、東京アメリカンセンター主催の定例の講演会に参加してきました。今回は、ジョージタウン大学外交研究所所長のカシミール・A・ヨースト(Casimir A. Yost)氏から、民主党主導の米国連邦議会が共和党政権との関係でどの様に外交政策に関わっていくのか、また、2008年の大統領選挙と今後の政治・外交に関する概括的な話を伺うことが出来ました。
前年の3月松本市と合併した旧四賀村の会田地区にある「ほそばら」という手打ちそば屋に伺った折に、同地に居住し、久しくお会いしていない父親の叔母のことを思い出し、電話をしたことがありました。92歳の可祝というハイカラな名前のお婆さんです。
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